--- 華道家 Contents ---

Mr. sohun sugizaki

静と動、前衛と伝承…対極の観座と創作。いけばな人としての地球を考えようとする作品に・・・華は“一瞬ひとときの美”“花は人、人が華をつくる”。

 

華道家★杉崎宗雲

Event-News

杉崎宗雲セレクト「華アート」展
華匠・「いけばなブランド」展

 

花を通じて人々の心と出会い・芸術文化のコミニュケーションを幅広く繋げる活動展。  ▶詳細



華道家★杉崎宗雲

華道家・(故)杉崎宜宗の華世界

1961年~1993年。いけばな界の復興期の現代の作品を創作続けた(故)宜宗氏の代表的出品作品を掲載したものです。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華1970~80年代

とにかく植物による造形をテーマに創作活動を!
いけばな美術館、いけばな公募展、いけばなTODAY、華道界の最盛期は多くのいけばな展を開催し、いけばなを多様化、ART化していった。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華1990年代

植物が有機性のあるもので、自然の恵みのものであることにテーマをもとめ!
4本の朽ちた樹材を組みことによる空間によりできる華屏風へと。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華2000~年代

オブジェ試行に、陶芸家と出会う。流木と出会う。
枯れて、朽ちて、流れてという、その木片の流木が、私に柿渋と出会い、また陶と出会うことにより新しいいけばなの姿としての流木ARTを創りだす。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲Jr.の華

7Mの竹が四方に広がる=幅10Mになる大作。
自分と自然と場の語らいと店のコンセプトの出会いが楽しい。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華“伝承生花”

規めごと(花の扱い方,器の扱い方,季節の表現方法)ににある古人の自然とのかかわりの智慧を知る。
鱗型(くの字の花形)の様式美、京のはんなり、東の粋の美。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華“自在のなげいれ花”

新しい環境を含め、その場に自然の植物のもつ有機性の美を飾る。→創作としての活ける人の意志を、イメージを創ります。
日本の和の美=陶の器との出会いが楽しい!

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華“野を活ける”

小田原箱根商工会議所に掲載し原稿が改めて編集構成し「野を活ける」として発刊され、その一部の作品を掲載いたしました。ご覧ください。

華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華“玄関の格”

古典の格式の鱗型を活かしての今日性の多種挿しのいけばな。
日常の器による暮らしの華。


華道家★杉崎宗雲

華道家・杉崎宗雲の華“流木の創作”

オブジェから、枯れて、朽ちて、流れてという、その木片の流木が、私に柿渋と出会い、また陶と出会うことにより新しいいけばなの姿としての流木ARTを創りだす。

Back News 

    をご覧ください!
NEW●宗雲展の開催


Blog-華道家・宗雲のひとりごと